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大阪屋根工事業協同組合よりご連絡

9月4日の台風災害により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。皆さまどうかお気をつけください。 現在、お問い合わせが混み合い、電話でのご対応がお受けできない状況です。 メールでのご連絡は受け付けておりますが、ご返信までに日数がかかること、また屋根修繕など実際の対応にもかなりの日数をお待ちいただいております。 ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承をお願い申し上げます。

屋根に被害がある方へ、以下にご注意ください。

  • 1.個人では、出来るだけ屋根には登らないでください。悪天候の中では、絶対に登らないでください。
  • 2.落下物がある場合は、屋根下、壁際には近づかないでください。
  • 3.屋根にブルーシートした場合も、固定するために重りとなるものが必要となりますが、土嚢袋は劣化が早いため、1か月程度で交換が必要です。

大阪屋根工事業協同組合の取り組み

屋根の点検はしていますか?

屋根は紫外線や風雨、汚染物質などによって少しずつ、劣化していきますが、皆さまの大切な財産を守るという役割を担っています。大事に至ってしまうまで屋根の点検はしないということも多いようですが、建物の現状に合わせたメンテナンスをすることで、住宅の老朽化を防ぐことができますので結果的に財産の維持にすることにつながります。長期的に考えると費用面を最小限に抑えることができますので、お気軽にご相談ください。

近年では、様々なデザインの屋根材が用意され、お住まいにあわせて選択もできるようになりました。それでも屋根材に求められる基本機能はまったく変わっていません。「耐風性・耐震性・耐久性・耐寒性・防水性・防火性等の基本性能を十分に満たしているかどうか」十分に検討することが大切です。大阪屋根工事協同組合では住まいのデザイン・性能をマッチングしお客さまの住まいに最適な屋根材を提案することができます。

大阪屋根工事業協同組合の取り組み

古くから続く我が瓦問屋の歴史

大阪ドーム球場のすぐ近く、大阪市港区の尻無川沿いに戦前から屋根材の問屋街があることを知っていますか。 ここには多くの屋根材卸問屋があり昔ながらのレトロな感覚を残している町です。

建築関係者からもあまり知られていない大阪市港区の問屋街ですが、古来からの屋根文化を大切にしながらも新しい技術を取り入れており、一般の方々も屋根の欠陥時にご相談いただけたらお力になれると考えています。

古くから続く我が瓦問屋の歴史
古くから続く我が瓦問屋の歴史
お知らせ
2018.07.06
大雨・地震等による自然災害により、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。また、全国的に雨が続くようですが、皆さまどうかお気をつけください。
屋根の被害などでご連絡いただいた皆さまへの対応が不十分となっておりご迷惑をお掛けしております。 大変申し訳ございませんが、順次ご対応させていただきます。宜しくお願い申し上げます。
2017.02.04
ハウジングフェスタinグランフロント大阪にご来場ありがとうございました。
2017.01.10
本年も大阪屋根工事業協同組合を
宜しくお願い申し上げます。